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日本に存在する会社(法人社長)と、個人事業主の数と割合。

 

やっぱり、人が嫌がる仕事、やりたがる人が少ない仕事は儲かりますね。

かつ、需要があればあるほど儲かりやすいです。

 

まぁ、そりゃそうだろって話なんですけれどね。

 

人が嫌がるから、多くのお金をもらえる。

 

誰かがやらないと社会が回らないから。

 

人の嫌という気持ち と いくらまでならお金を払ってそれを回避したいか という気持ちのバランス。

 

逆に、人道を外れなければ、合法であれば、どんな仕事でもいいから、お金が欲しいという気持ち と それだけはいくらお金を積まれてもやれない という気持ちのバランス。

 

具体的に、みんながやりたがらない仕事とは?

 汚い仕事、臭い仕事、社会的評価・地位が低い仕事

 

そして、誰にでもすぐに出来ることでは無く、技術が必要とされる内容の業務や、現代の生活に必要な業務(清掃系や、夜の飲食店)は、更に儲かります。

 

 

数年に何度か調べることで、何度も調べるのが手間なので、ここに記載し憶えておきたいと思います(もしくは、ここへ確認しにこれるように)。

 

2010年頃の給与所得者は、約5500万人

(うち上場企業に詰めている人の数は約620万人で1割強)

 

資本金が10億円以上の企業に勤めている人たちが約840万人で1割強の割合。

資本金が1億円以上10億円未満の企業に勤めている人たちが約700万人でこちらも1割強の割合。

資本金が1億円未満の企業に勤めている人たちが約2200万人で4割程の割合。

 

日本に存在する会社(法人)の数:約260万社。

日本に存在する個人事業主の数:約250万者。

 

おおよそ10人に1人が経営者。

 

個人事業主の課題とされている大きな要点2つ。

需要の停滞・減少と、大企業・同業者との競合。

ここをいかに解決していくかで、未来が変わる。